今朝の朝練。

画像は1枚もありませんが。

2020年10月24日の土曜日の朝です。

晴れの様な曇りの様な、そんなスッキリしない空模様。

柏ICから常磐道を北上です。

既に晩秋な気温の常磐道。前日の雨の渇き切っていない路面がずっと続く、そんな常磐道。冷んやり気味の中を我が1983型BMW R100RSで100キロ前後で淡々と走行です。

風で疲れるって事のほぼ無いカウルで覆われた我が1983型R100RSはこう言うシーンではいつ迄走ってられる気になってしまう稀なバイクかもです。

常磐道を降りれば、、そのままレンタカー屋へ一直線ではあります。

断捨離すべくな使っていない昔の生活用品の数々。父や母は買った物は何であれ捨てる事無く、物置や納戸や、兎に角仕舞える所に隙間無く綺麗に収めていたもんだから、片っ端から無条件断捨離実行です。

で、それらをレンタカーの荷室一杯に積み込み、リサイクルセンターへ持ち込みです。
まずは、レンタカーに積み込むのも、物置とレンタカーの間を行ったり来たりの繰り返しと、上手に積み込まないと持ち込む先のリサイクルセンターでの仕分けがスムーズ行かなくなるので、知恵の輪しながらの作業です。

何でもそうですが、一人ですると案外時間が掛かるし、恋率も悪い。当たり前ですが、一人で出来る事はたかが知れてるなと、毎回思う自分ではあります。

リサイクルセンターでは、職員から地味な仕分け指示をされます。割れたガラスやコップとか蛍光灯とかは、多分埋めるしかないんでしょうねぇ。酒瓶やビール瓶、ワインの瓶は仕分けしますが、他の瓶物は他の雑多なガラクタゴミの山に放り投げて終わりぃです。職員も人によって色々です。

段ボール紙は、屋内に重ねて置きます。

他にも本や年賀状など束にして紐で縛って同じ屋内に重ね置きです。

建物の周囲には、タンスや椅子なんかも並べて置いてあります。来週は昔のタンスも持ち運びたいなと予定です。

で、そこからはプラゴミは燃えるとかで、少し遠い焼却場へ向け移動です。

ここへは剪定した草木も結構持ち込む人達も多く、地味に混み合ってします。ごみ収集者は、個人で持ち込む並び順とは別にスルーパスで最優先で焼却場へダイレクトインしています。

リサイクルセンターで同じ順番待ちしてた車両もこの焼却場で見掛けたりで、皆さん同じ事考える様です。

で、昼からは個人のリサイクルショップへ旅行鞄大小2つと大きな木彫りの置物持って行きましたが、引き取ってくれただけで値無しではありました。

そのままの足でレンタカーを時間前に返却して、今度は我が1983型のBMWR100RSに乗り換えて戻ります。

昼飯も無く、次回の準備で更に物置やそこいらから不用品を車庫に並べて行きます。

次は屋根の無い軽トラックをレンタカー予約お願いしました。

これですと剪定した長い庭木もそのまま持ち込めますので、細かく裁断する手間が無くなって楽ですので。

この日はこれでお終いです。

疲れて9時前には寝入ってしまいましたが。

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